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Archvision Discovery Viewer (Windows)
を使えば、SketchUp (.skp) をPowerPointやWord等のMicrosoft Office®製品やInternet Explorerでビューイングできます。Discovery Viewerはマテリアルやテクスチャを含むネイティブのSketchUpモデルをサポートするので、PowerPointで設計をプレゼンテーションするのに最適です。また、使いやすいナビゲーションツールが装備されているので、複雑なソフトウェアを介することなく、初心者でも完全3Dでモデルをインタラクティブに操作できます。パブリッシング用Discovery Viewerは2つのバージョン「Desktop」と「Server」で提供中です。Archvision Discovery Desktopバージョンは定価16,000円、Archvision Discovery Serverバージョンは定価62,000円です。ビューイング用のみのDiscovery Viewerは無償ダウンロードで入手できます。
複雑なソフトウェアをそろえる必要なく、クライアントとSketchUpモデルを共有
モデルの回転や探索機能を備えたままSketchUpモデルをPowerPointプレゼンテーションに挿入
無償ウェブベースビューワー自動インストール
自社カラーやカスタムスプラッシュスクリーングラフィックに合わせてビューワーをカスタマイズ
使いやすいインターフェース

このウェブページにはSketchUpモデルとリンクし、Internet Explorer で3Dでビューイングできる4つのイメージを掲載しています(下参照)。この操作を実行するソフトウェアがArchVision Discoveryです。ArchVision DiscoveryはSketchUpモデルをPower PointやWord、あるいはウェブページでビューイングできるようにします。表示されているSketchUpモデルを3Dで回転、ズーム、パンできます。ArchVision DiscoveryはSketchUpを使用することなくSketchUpモデルをプレゼンテーション可能にします。プログラムはPower Point とWordのみで動作可能なDesktopバージョンと、あらゆるサーバーOSのあらゆるウェブサーバーで使用できるServerバージョンの2種類で提供されています。
ここで示されたSketchUpビューはまずArchvision Discoveryを使ってPower Pointで作成され、その後HTMLファイルにパブリッシングされたものです。3Dサンプルのビューイングには必ずMicroSoft Internet Explorerをお使い下さい。サンプルSketchUpモデルをビューイングするには、このウェブページにあるお好きなイメージ上でクリックしてください。ブラウザが開き、ActiveXコントロールのダウンロードとインストールを促すプロンプトが表示されます。MicroSoft.net Frameworkがインストール/設定されていない場合もこれを促すプロンプトが表示されます。ダウンロードは無償ですが、ダウンロード/インストールに数分を要する場合があります。ActiveXがインストールされたら、コンピュータをリブートするかどうかを訊いて来ます。その後、ようやくDiscovery Viewerがインストールされます。このプロセスが完了したら、3D SketchUpモデルのビューが表示されます。
Discoveryを使って自作のSketchUp「ビュー」を作るには、ここからトライアルバージョンをダウンロードします。トライアルバージョンは電子透かし付きのビューを作成します。ウェブバージョンを試すには、HTMLをパブリッシュオプションを使用し、HTMLファイルをサーバーにコピーします。
ビューの操作方法
:まずビューをクリックします。ズームするには右マウスボタンを押します。回転するには左マウスボタンを押します。右と左のマウスボタンを同時に押すとパンします。ビューを作成すると、背景色や回転角度、影の表示/非表示を制御できます。
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